ヴィーナー・インペリアル・オーケストラが有名なウィーン音楽と最高芸術の伝統をお届けします。
ウィーンの著名なオーケストラ(ヴィーナー・フィルハモニカー、ヴィーナー・シンフォニカー、ラジオ・シンフォニーオーケストラ・ヴィーン)のメンバーと選り抜きのソリストたちが、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトやヨハン・シュトラウスの時代そのままの優雅な時を再現させ、皆様にその世界をお楽しみいただけることをお約束します。
私共の“コール・ド・バレー(群舞)”は、ウィーン国立オペラの2組のダンスカップルあるいは有名なオペラハウスのダンスソロ、また国際的に活躍するソロ歌手からなっており、インペリアルな音楽の夕べを盛り上げます。
オペレッタ黄金時代の華麗なソアレーの時のように司会が皆様をご案内します。
ネオゴシック様式の豪華絢爛なインペリアルホールは、その堂々とした建築が非常に印象深く、音響的にも最高の響きを体験できます。
演奏時間:2月8日から4月15日まで午後7時半、4月19日から10月31日まで午後8時15分、11月1日から2008年1月2日まで午後7時半
2007年12月24日午後4時/2007年12月31日午後4時と午後7時半